SPI練習問題 追加しました!

2016年7月2日
鶴亀算・年齢算
SPI練習問題-問8(鶴亀算・年齢算)
2016年7月2日
濃度算
SPI練習問題-問2(濃度算)
2016年6月30日
代金精算
SPI練習問題-問27(代金精算)
2016年6月30日
代金精算
SPI練習問題-問26(代金精算)
2016年6月30日
代金精算
SPI練習問題-問25(代金精算)

SPI練習問題(数学徹底解説)-非言語対策

本サイトは、SPI練習問題の中でも非言語問題に該当する数学のみに焦点を合わせて記載しています。

市販されているSPI練習問題の本や、Webサイトの練習問題集では問題とそれに対する解答は記載されていますが、解説が不十分なことが多い。言語能力に該当する国語の分野などであれば解説が無くても暗記が中心なのでそれほど問題にはならない。

しかし、数学の場合は問題の数値なども変わってくるので答えの丸覚えということはできません。解き方を知っている必要があります。そこで本サイトでは、その解き方に焦点を合わせ、誰にでも理解できるように詳しく解説していきます。

SPI練習問題 目次


SPI問題の特徴

実際のSPIの問題は、非言語分野、言語分野の両方ともに短時間で多くの問題が出題されます。そして、重要なポイントは『正確に早く解く』ことです。よくあるパターンが、問題を解答している途中で時間が無くなってきたので、間に合わない問題は適当に解答する人がいます。SPIは基本的には全て選択問題なので、運が良ければ当たる可能性があると考えているのでしょう。

しかし、SPI問題を実施する企業側も当然これを想定しています。その為、解答した問題数に対して正解率はチェックされていると思っておいた方がいいでしょう。例えば、100問の問題が出題されたとします。Aさんは、100問全てを解答しその内、50問が正解。Bさんは、50問しか解答しなかったが、解答した50問は全て正解。結果としては、共に50問正解なのですが、Aさんの解答に対する正解率は50%、Bさんは100%となります。

このようにSPI問題は、正解数だけではなく正解率も判断材料にされることが多い。仕事でも必要不可欠な『早くかつ正確に』という点がこれらの結果から見えるからです。

本サイトではそれらも考慮し、ありきたりの公式を使って解くだけではなく、できる限り素早く解く方法にも焦点を合わせて記載していくので是非、活用して下さい。

SPI練習問題について

SPI練習問題で解説の意味が分からない、もっと詳しく書いて欲しいなどの要望があればサイト上部の問い合わせフォームからご連絡下さい。できる限り対応するように致します。サイトに記載していない問題で「この問題はどうやって解くの?」というのでもOKです。

就職・転職を成功させる秘訣

ただ単に就職・転職すると必ず後から後悔することになります。あなたは何のために就職しますか?

 世のため? 人のため? 世間体?

少なからず本気でそう考えて就職する人もいるでしょう。しかし、多くの人は『お金のため』のはずです。しかし、日本人はなぜか、『お金のため』というと意地汚いイメージを抱きあまり表に出そうとはしません。あえて、『お金のため』と口に出す必要はありませんが、何のために自分が働くのか? 目的を忘れないようにしましょう。

そして、就職・転職を成功させるというのはその目的を達成することです。『お金のため』に働く人が安月給の就職先が決まってもそれは成功といは言えません。

もちろん、高給取りになるためには過酷な条件がつきまといます。その過酷な条件でも少しでも高給取りになりたいのであれば、それはそれでOKです。しかし、自分はそれでは長続きしないと考える人は、給料が少し下がるが条件も柔らかくなる就職先を探してもよい。それは自分自身の目的を達成できる範囲でバランスを調整すればよい。

そして、その自分の目的を達成するためのバランスの取れた企業を探すには圧倒的な情報量が必要です。ここを怠っては、せっかくいい企業が埋もれているのに見つけることすらできません。職安で求人情報を探すのも大切ですが、サイドバーに掲載しているようなWebでのスカウト登録は必ず行っておきましょう。

自分のスキルを登録しておくだけで、適合したスキルがあれば企業側から連絡をしてくれます。自分自身で見つけきれなくても向こうから連絡をしてきてくれるのです。私は、現在パナソニックに勤めていますが、私も転職組で、スカウト登録していたらパナソニック側から連絡がありました。まさか、そんな大手から連絡があるとは思ってもいなく、スキルも足りているのか不安でしたが、意外にすんなり決まりました。

その時は面接は何度かあり、今みたいにスカウト登録会社が間に入って面接の調整やコンサルなどをしてくれなかったので、自分自身でやる必要がありましたが、その点ではスカウト会社や人材紹介サービスが間を取り持ってくれるところが多いので便利ですね。

※無駄になるかもしれませんが、Webでのスカウト登録は少しでも多くの所に登録しておく方が、よい情報も多く入ってきます。質も大事ですが、情報は量も大切です。

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